投稿日: 2026年7月25日 投稿者: 冨岡伸一抹茶碗の詩・青春 青春時代は中原中也の「汚れちまった悲しみに」という詩が好きだった。特に「なすところもなく日は暮れる」というフレーズだ。人生にはさしたる意味はないのでは?と思いながらも今だに生きる意味を見つける歩みを続けている。