投稿日: 2026年8月30日抹茶碗の詩・無心 ロクロに乗る粘土と向き合い無心に手を動かす。世俗のしがらみから離れ、心に浮かぶ造詣を形にしていく。物欲から離れ、瞑想の中で遊ぶ。来世には思いで以外すべてを置いていく。